キハ126系
■車両説明
山陰本線の高速化事業の完成に伴い、2001年からJR西日本が島根・鳥取の両県の援助を受けて製造した車両です。
両運転台形と片運転台形があり、前者はキハ121系、後者はキハ126系と分類されています。
■運用区間
山陰本線(鳥取〜益田) 境線 伯備線(米子〜生山)
■撮影場所
H16.10.15 宍道駅
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