10月2日(月) 鉄道むすめVol.3 レビュー

ヨドバシ梅田にて購入。箱でしか売ってなかったのでそのまま箱買いしました。8つ入りで税込み2,936円と、他所に比べて随分安かったです。

渋沢 栗橋
久慈 大月
大月 渋沢
渡瀬 鷹野
箱の中はこんな並びでした。全ての箱がこの様な並びになっているとは限らないので、とりあえず参考までに。



まずはみーな。名前と言い髪の色といい、かなりアニメキャラっぽい感じ。
大人しそうに見えて絶叫マシーン好き、と言う設定。オロロロロロ!

こちらは2種類あたりました。『表情、手に持った道具、ストッキング』に違いがあります。個人的には口開けて笑っている方が好み。


あさぎ。実はツンデレキャラです(キャラ紹介の備考参照)

こちらも2種類あたりました。『スカーフ、ストッキング』に違いがあります。
カートも別パーツで付属。備品ながらかなり細かく作られています。しかしその反動か、制服の塗装の汚さがこのあさぎだけ目立ったんだよなあ(;´Д`)


引き続き新キャラのきぬとみゆき。


きぬさんと、先に紹介したあさぎだけは帽子が取れます。何故この2キャラだけなのかは謎ですが。ちなみに取るのは特にお勧めしません。

みゆきは鞄やマイクまで細かく作られています。相変わらずこのシリーズは商売道具の再現に力が入ってますな。


最後はVol.2から引き続き登場のお二人。


両者とも前回の冬服から夏服に変わっています。
ありすはVol.2の方も手元にあったので並べてみました。髪の色が明るめに変更されていて鮮やかになりました。

ところで栗橋みなみの紹介カードに

>JRさんと東武鉄道を繋ぐ接続線を渡る瞬間は「おお〜っ!」って感じで熱くなっちゃいました。
>こんな女の子ってヘンかな?エヘへ。


と言う一文がありました。
結婚してください。



Vol.1(左)、Vol.2(右)と並べてみる。こうして見るとどんどん造形が良くなっている事が分かりますね。
と言う事で、Vol.1の各キャラをもう一度作り直して再登場させてもらいたいところです。


そんな訳で鉄道むすめVol.3の(大して役に立たない)レビューでした。

・・・しかしスカートが鉄壁なのは兎も角、一目で分かるような巨乳キャラとか貧乳キャラくらいは居ても良かったんじゃないカナ。ダメカナ?